オペラ「クリストフォロス、あるいは「あるオペラの幻影」」を観てきました!

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オペラを観てきました!

私が法人の顧問を務めている声楽家・研究者の「田辺とおる」さんがオペラを上演する、ということで、6月23日、観劇してきました!

不勉強にして全く知らなかったのですが、フランツ・シュレーカーという作曲家の作品で、日本ではシュレーカーのオペラそのものがまだ舞台上演されたことがなく、日本初とのことです。

オペラは全く詳しくなく、生で観たのは初めてかもしれません。マイクなし、身体だけでホール全体に響く声楽、すごい技術で圧倒されました!

1930年代の作品ということで、昔ながらのクラシックらしい音楽、現代音楽的な変拍子・普通ではない音階、キャバレー音楽などまで盛り込まれた多彩な内容で、最前列、弦楽隊のすぐそばで観ることができ、大変楽しめました!また、管楽器・打楽器のパートはエレクトーン2台で対応していたのですが、その技術も大変すごかった。エレクトーンってこんなことができるんですね。

またこのような機会があればぜひ観劇したいと思います。

CHRISTOPHORUS oder „Die Vision einer Oper“
クリストフォロス「あるオペラの幻影」オフィシャルページ。リヒャルト・シュトラウスと双璧を成したオペラ作家フランツ・シュレーカーのオペラ、日本初の舞台上演。

音楽事業など、さまざまな事業の顧問契約を務めています

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